https://almeida.co.uk/mary-stuart-events アルメイダ劇場が、シラーのMARY STUARTを上演した時(2016年)に、年表を作っていたことに、いまさら気がつきました。ヘンリー7世 […]
Boundless Theatre Branding
ロンドンのSpy Studioが2018年に手がけた、Boundless Theatreのデザイン。 色使いや、ロゴが幾度も重なり合って表現されているところが、若者っぽい雰囲気。整頓されたmessyな感じが上品です。しっ […]
読んだ本:悲劇喜劇2019年3月号
平成の演劇特集、ようやく入手しました。巻末の平成元年/平成30年現代演劇MAPが一番の目的です。解説図やチャート観察が趣味なので。 このMAPは、編集部の「現代演劇の様相が錯綜していて、明日の観客および今現在の観客が、そ […]
イアン・マッケランのマクベス解説
YouTubeでイアン・マッケランが「マクベス」第5幕第5場の独白の分析をしている1979年のワークショップの動画を発見しました。この、発する言葉の、解説の、明瞭さ!timeについて、tomorrowという言葉について、 […]
ZOË HILLYARDのCeramic Patchwork
さっき検索してて知ったのですが、大英博物館の展覧会 Staging Shakespeare (2012)の時にゾーイ・ヒルヤードが製作したセラミックシリーズが素敵です。欲しいけれどもう売ってません…企画展のグッズはその時 […]
私がaudibleを利用している理由
万人にお勧めというわけではないけど、しゃにむにお勧めしたい時もある。気がつけばaudible.comに会員登録して4年近く経ちました。 私なりの利用の仕方、おすすめのリスナーのタイプ、よかったオーディオブックなどをまとめ […]
読んだ本:Botanical Shakespeare
こちらの本は、シェイクスピアの作品に出てくる植物(草木、フルーツ、種まで)を網羅し、それぞれイラストと引用文を、植物名のABC順に収録したものです。 たまにパラパラとめくって眺めているだけなのですが、なかなか面白くて、例 […]
The coffee cup
ハッピーバレンタイン!今年一番欲しい芝居関連ギフトはこのマグ。Losing My Mind (Hondheim S., Follies, 1971)はミュージカルの曲の中で一番好きです。ナショナル・シアターの書店で12ポ […]
Raimund Orfeo Voigtの舞台デザイン
舞台美術の写真を見るのが好きです。 最近知ったものすごくかっこいいデザイナー、ドイツ語圏で活躍しているRaimund Orfeo Voigt。 どのデザインにしても、悪夢っぽさがすごい。 本人のホームページにうっとりする […]
An American in Paris celebrates 200 West End performances
昔のムービーですが、可愛い。
