Best of Enemiesが楽しみすぎる

いま一番楽しみにしている舞台がこちら、Best of Enemies (Young Vic, 12/2-2022/1/22)、ジェームズ・グレアムの新作です。配信は1月20日〜22日、こちらからチケット予約ができます。

1968年アメリカ合衆国大統領選中、高視聴率を記録したテレビ討論番組に出演した論客ウィリアム・バックリー・ジュニアとゴア・ヴィダルを描くそうです。デイヴィッド・ヘアウッドとチャールズ・エドワーズが主演することが発表されましたが、私にとってはかなりわくわくする組み合わせ。カラーブラインドキャスティングでもありますね。

ジェレミー・ヘリン演出、デザインにバニー・クリスティー、照明がポール・コンスタブル、サウンドデザインがトム・ギボンズという、どこかで見たことがあるような製作陣が揃っています。

芝居の下敷きになったドキュメンタリー映画「Best of Enemies」の予告はこちら。(2019年の『ベスト・オブ・エネミーズ -価値ある闘い-』は別の映画です。)

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